先日のお休みは行きたかった場所へ行ってきたので、そちらの様子をご紹介。
まずは、お昼ご飯で築地にある「鉄板焼Kurosawa」さんにお邪魔しました。
場所は築地駅と新富町駅の間くらいにあります。

今回は、いくつかあるランチメニューの中から「Kurosawa ランチ Bコース」をチョイス。
席についてメニューの確認をされた後に、シェフから「追加オプションで1品追加できますが、いかがなさいますか?」と。
最近は運動量が高い分よく食べるので、お魚料理を追加しちゃいましたっ!

季節の彩りサラダ
さっぱりとした味で、とても美味しかったです。

こちらが追加した魚介のソテー。
身がホロホロですぐに口の中で溶けてしまいました。

いやぁ~とろける!
やっぱり断然お肉派だなと再確認しました。
ちなみに紫色の野菜は、ナスではなくニンジン。こんな色のものは初めて見ました!

ご飯はガーリックチャーハンにしました。
最後のトッピングとしてカリカリに焼いたご飯が上に乗せられています。
半分まで食べたら、鶏がらスープを入れて一緒に頂きました。

デザートはピンクグレープフルーツのゼリー。
どれも美味しく、お腹いっぱいでした。
ご馳走様でした!
鉄板焼Kurosawa
東京都中央区築地2-9-8
※日曜定休日
今年の夏は、地元・江東区の深川にて私が待ちわびていた富岡八幡宮例大祭があります。
これは3年に1度開催している大きなお祭り。
前回神輿を担いだのは2023年。あっという間に3年が経ちました。
今年の開催は8月16日(日)。今年も担ぐ予定なので、もし参加される方で見かけたら是非声を掛けてください!
今回は神輿の必需品である足袋を買い替える為に、清澄白河駅から徒歩5分ほどにある、「田巻屋」さんへ。
神輿に必要なアイテムはいつもここで購入しています。


外には色々な手ぬぐいがありました。
値段がほぼ500円以下。なんという安さでしょう!

私が毎回購入しているのは、店内にある「タウン誌深川オリジナル 深川八幡祭りてぬぐい」。

ピンク、ブルー、パープルがあり、私はブルーとパープルをゲット。

町会名が書かれているこの手ぬぐいを買うのも楽しみの一つ。
唯一無二な感じが好きです。
何年も履いていたのと、前回親指と人差し指の間あたりの皮が剝けてしまったので、思い切って買い替えることに。
久しぶりに伺いましたが、足袋もアップデートしていました。
ここにある箱全て足袋です。
ちなみに今まで履いていたのが、水色の箱に入っている「エアーたびフィット」。
お店のお姉さんと話しながら色々と試し、今回は左側にある「倉敷屋」の足袋を購入しました。

フィット感も良い!
足と足袋の間に若干余裕があるので、靴下を履くか迷い中。
地元の神輿は水掛け祭りで1日中ビショビショの状態という事もあり、フィット感がかなり大事になってきます。
事前に水通しをしてみて、靴下を履くか履かないか決めたいと思います。

足袋はこんな感じになっており、足に沿って伸びている紐のところにこの金具を差し込んで留めます。
留める部分が4段階あるので、水に濡れて密着しきつくなったりしたらその場で調整することもできます。
これで準備万端。
当日が待ちきれません。
東京都江東区三好2-13-3
※水曜定休日

その後は時間があったので、友人と合流して気になっていたカフェへ行くことに。
今回伺ったのは、「Tiny Paradise Coffee」。
門前仲町駅から徒歩5分ほどで、永代通り沿いにあります。
このお店のメインテーマが、「仏恥義理愛羅武珈琲」と「夜露死苦珈琲中毒者」で、それぞれ「ぶっちぎりアイラブコーヒー」、「よろしくコーヒー中毒者」と読みます。笑
イカしすぎてるのと、パンチが効きすぎているところが最高。
こちらは友人が着ていたロンTの両袖に「仏恥義理愛羅武珈琲」、「夜露死苦珈琲中毒者」の文字が入っていて、何だこのTシャツ!と思ってどこで購入したのか聞いたのがきっかけ。
ずっと行きたいと思っていたのですがなかなかタイミングが合わず、やっと行けました。

店内はカウンター席が2席ありますが、基本的にスタンディングスタイル。
こじんまりとした店内ですが、それがまた心地良い。

コースターにも「仏恥義理愛羅武珈琲」の文字が。
今回はカフェモカのアイスをチョイスしました。

店主の八木さんが一眼レフで素敵に撮って下さいました。
お店のインスタにはこんな感じでお客さんの素敵な姿が掲載されているので、是非見てみてください。
やっぱりいいなぁ、カメラ。

とても楽しい時間を過ごすことができました。
また伺いたいと思います!
Tiny Paradise Coffee
東京都江東区富岡1丁目26-12 101
8:00-19:00
※月曜定休日