BLOG

AKUDO

雑誌 取材撮影

2022.03.14

 

日曜日は朝から某誌の撮影をしていただいていました。
オープン前の早い時間から寝ぼけ顔で・・・
ただお相手はStandard Californiaオープン時からのお付き合いをさせていただいているので会話を楽しむ余裕はあります。
職業柄、取材や撮影をしていただくことは多いのですがカメラマンの方に「笑ってください!」と言われて笑えるものではありません・・・

 

午後からは店から程近い編集部にお邪魔しました。
こちらの編集部、いつ来てもお宝いっぱい。そしてなぜかラックに掛かったダンベル・・・

 

どちらの雑誌か分かる人には分かりますね。

 

ダンベルだけではなくトレーニング用のベンチがなぜ編集部に?

 

編集長のデスク。

 

はい、HailMary Magazineの小野里編集長です。
今でもよく覚えているのですが19年前、SDがオープンして間もない頃、店に一人で立っているときカッコいいアメカジのおじさん(すみません!)が店をゆっくり見た後、僕に「いい店だね。取材してあげようか?」と言われよく顔を見たところ当時愛読していたFree & Easyの小野里さんでした。
それからずっとお世話になっております!
日曜日にその時の話を小野里さんにしたところ「取材させてください。って言わないところが俺らしいね。」と!
変わらずエッジが効きながらやさしい編集長でした。
そしてあのダンベルやトレーニング用品がこの胸板を造っているのだと納得。
小野里さん、編集部の皆さん、引き続き宜しくお願い致します!

 

編集部の一角に以前Komyが小野里さんにプレゼントした作品が飾られています。
これ、僕も所有していますが光が当たると影が出来てとても良いのです。

 

 

こちら、現在発売中のBlueで撮影していただいた際の潮と孝太郎とのアフターショット。
現在店舗メンバーはこの3人で頑張ってます! そして来月には新メンバーも?!
全国の皆様、コロナが落ち着いたら遊びに来てくださいね! Let’s hit the road!

*この撮影時から真冬の寒い中、ヴァナゴンの助手席の窓が閉まらなくなったのはこの3人しか知らない。相変わらず手間のかかるヤツ・・・

ページのTOPへ